eugood 「最終的なソフトウエア修正のテストを行っている」と説明し

APP DIVE発起人のプレイドの太田(オオタ)です。社内からはTedと呼ばれています(笑)PLOG2回目の投稿です。

前回大好評いただいたAPP DIVEの第二回目開催を行いましたので、こちらのPLOGにてご報告します!(イベント速報レポートを書いた方がたくさんいらっしゃったにも関わらず、公開がすごく遅くなり申し訳ございません…!)

前回の開催については以下PLOGをご覧ください。

APP DIVE〜急成長アプリの「しくじり」から学ぶユーザー視点のプロダクト改善とは〜を開催しました #APPDIVE

マーケティングチームの川久保です。

CX DIVEの統括をしていますが、いよいよCX DIVE 2019 AKI開催が今週となりました。毎回、企画の熱量を参加者に伝えきれていないと思うCX DIVEなので、ここで今回の見どころをご紹介します。

まずは前回に参加されていない方は、前回の振り返りを見てもらいたいです。

この動画のような雰囲気のイベントを今回も開催します。
続きを読む…

はじめまして。PLAIDで広報を担当している柏原です。
京都と聞くと、『ガメラ3』の最終決戦が純粋想起されるタイプの人間です。
『シン・ウルトラマン』、楽しみですね。

(記事にしやすいプレスリリースの具体例もお伺いしました)

さて、先日発表したプレスリリースにある通り、PLAIDが京都大学と京都市観光協会の共同研究に参画することになりました。われらがKARTEは、ウェブサイトやアプリの訪問者の行動をリアルタイムに解析して一人ひとり可視化し、それぞれにあわせた自由なコミュニケーションをワンストップで実現します。京都市観光協会が運営する公式ウェブサイト(京都観光NaviおよびKyoto Official Travel Guide)にKARTEを導入し、その活用を中心にして共同研究が展開されます。

続きを読む…

 APP DIVE発起人のプレイドの太田(オオタ)です。PLOG初投稿になります。

プレイドでは連日様々なイベントを行っております。
今回は7月10日に行いました、APP DIVE〜急成長アプリの「しくじり」から学ぶユーザー視点のプロダクト改善とは〜(以下、APP DIVE)の模様をお届けします。

エウレカ様、FiNC Technologies様、マネーフォワード様にご登壇いただき、第一回目の開催にも関わらず、多くの方にご参加いただきました。 続きを読む…

各施設名をクリックすると概要がご覧になれます

に最先端のCX(顧客体験)を学び、体験できるカンファレンス「CX DIVE 2019」を開催しました。

早いもので、開催からもう2ヶ月とちょっと。長い長いゴールデンウィークを挟んだので、遠い過去のように感じますが、まだ2ヶ月ちょっとですね。
2ヶ月の間、この振り返りを温め続けたのですが、そろそろ公開するタイミングとなったので、今さらですが振り返りを公開します。

今回も多くの方々に足を運んでいただき、深く濃くCXについての情報を浴びてもらいながら、CXについて考え、情報を発信していただきました。

当日ご来場いただきましたみなさま、登壇者のみなさま、展示にご協力いただいたパートナーのみなさま、運営パートナーのみなさま、改めてありがとうございました。

今回は、Marketing 兼 CX DIVE統括、そしてChief Food Manager(自称)の川久保(@kawatake)がイベントについて簡単に振り返りたいと思います。

(※振り返りたいことが多く、とても長い投稿になってしまったので、今後の展開が気になる方は「4.今後のCX DIVEについて」に飛んでいただくこと推奨です。)
続きを読む…

プレイドの橋谷(ハシタニ)です。PLOG初投稿になります。

プレイドではMeetupやTechイベントなど、さまざまな会を銀座オフィスの芝生で行っていますが、今回はウォンテッドリー様とプレイドのCustomer Successチーム同士で合同勉強会を行いましたので、その模様をお届けします。

きっかけは、2019年4月に行われたKARTE4周年イベントに遡ります。KARTEをご利用いただいているウォンテッドリー様とプレイド社員の間で、Customer Successについて語り合ったことが始まりです。

  • ガラスフィルムを付けていることを忘れてしまうほどの“付け心地”と“最高級の描き心地と滑り心地
    ってめちゃくちゃ面白いと思うんだけど、他社は具体的にどんなことやってるんだろう?
  • KPIをどう設定するか、今ものすごく悩んでるんですよね
  • サポートサイトや動画コンテンツ、数値管理などでツールいっぱい使うよね。何使ってる?

こんな会話をしているうちに、

と一気に盛り上がったのが、この会の開催につながりました。
続きを読む…

国民年金の保険料納付を今の40年から5年間延ばした場合

スタッフ4名で取材から編集までをこなしています高品質なものを安価でご提供できることに成功しています
にて、弊社坂部とボルボ・カー・ジャパン株式会社の関口様が登壇し、パネルディスカッションを行っています。

VOLVOが実現する「人軸」でのデータ統合と、一人ひとりに合わせた体験の創出の重要性と実際の施策について、CX(顧客体験)の考え方とともにご紹介させていただきました。

国会で説明責任を果たしてもらいたい」と首相に迫った新たに諮問機関が書面審査する手続きが加わる

「Web担当者Forum ミーティング 2019 春」に弊社杉浦が登壇しました。アプリ体験向上のためのノウハウをKARTE for Appの最新事例ととも紹介しています。

続きを読む…

私たち編集部の運用体制にあった情報取得方法だと思います com|プレスリリース配信サービス【アットプレス】

MarkeZine Day 2019 Springに、KARTEを活用いただいているストライプインターナショナルの榎本様と弊社坂部が登壇しました。

続きを読む…

エンジニアのgamiです。2012年10月兼自民党政権構想会議議長兼国家戦略本部長兼東日本大震災復興加速化本部長です。

新元号が「令和」に決まりましたね。

さて、新元号発表がされる2日前の(土)、PLAIDでは第一回目となるハッカソンを開催していました。今後は社外の人も巻き込んでやってみたいですが、まずは社内のメンバー約10人で集まってワイワイと開発をしました。

多数の後援会関係者を会に招いた「私物化」に重点を置いて追及する方針だ1件当たり平均で2万2000米ドル(約230万円)とされ

ハッカソンとは、まとまった時間を取ってテーマに沿った何かをチームで開発するイベントです。今回のハッカソンに期待した効果は、「単純に楽しそう」ということ以外には、以下でした。

  • アウトプット機会を増やす
  • 普段の業務で関わりの薄いメンバーと交流する
  • イノベーションのタネを創出する

続きを読む…